コラボ
6月以降の予定を見る
セントマーチンズにパーソンズ……
世界に名だたるファッションスクールと
肩を並べて評価される「BUNKA」。
それは、日本はもちろん、
アジアの中で「No.1」の実績。
なぜ、文化服装学院は世界が認める
ファッションスクールなのか。
↓ 覗いてみよう! ↓
文化生発メディア『prop』
https://prop-bunka.com/
「文化服装学院」と聞いたら何を思い浮かべますか?
憧れの場所?少し近寄り難い場所?
「BUNKAの学生は一体何をしているの?」
propではBUNKAにまつわるさまざまな疑問の答えを、
学生自らが「リアル」な視点でお届けします!
学生生活の実態が気になる方は是非覗いてみてください!
コラボ
イベント
カレッジ
コンテスト
コラボ
コンテスト
コラボ
コラボ
アダストリア、アーバンリサーチ、ALCATROCK、アンビデックス、アンダーカバー、イッセイミヤケ、LVMH、ロエベ ジャパン、オサレカンパニー、オンワード樫山、コム デ ギャルソン、ゴールドウイン、三陽商会、ザラ・ジャパン、四季、松竹衣裳、ZOZO、東京衣裳など多数
▷詳細はこちら
服づくりの基礎から応用までを学びファッション全体を総合的に理解する。
商品としての服づくりの知識とスキルを蓄え、企画・生産のスペシャリストになる。
ファッション流通業界で活躍できるスペシャリストを目指し、専門的スキルを磨く。
ファッションを表現するのに欠かせないテキスタイルとファッショングッズのプロへ。
夜間の学習となるⅡ部では、時間的制約の中でも効率的に学べるカリキュラム構成。

ゼロからのスタートでも服づくりの基礎を身につけ、個性豊かな仲間たちと一緒に創作に打ち込めます。

ファッションのスペシャリストを育てる場所で、自分らしい服づくりにたどり着きました。

コンテストや日々の課題に向き合い、自身のスタイルとデザインの可能性を広げます。

やると決めたら全力投球! 現場に直結した授業で、憧れを仕事に変える。

バッグデザインをファッションの視点から学び、アイデアを商品へとつなげる企画職にたどり着きました。

趣味を仕事にすることを諦めず、昼は社会で、夜は学校で、夢を形にする3年間。

劇団四季の衣裳部門責任者が案内するスタッフワーク

「ファッションとは自分らしく生きるための重要なツール」を命題に。

パリコレに挑戦し、世界をターゲットにするメンズデザイナー

得意なのはスポーツウェア!機能美を追う若きパタンナー

有名PRオフィスメンバーの、仕事ぶりに密着!

アルバイト→正社員→バイヤー→ディレクターの正統派ショップ人生
A 授業のほとんどが実習ですので時間的な余裕は各科によっても異なります。
また、授業内で終わらなかった作業を提出期限に間に合わせるように自宅で課題を行うことも多く、作業効率によっても個人差があります。
アルバイトに関しては入学して3ヶ月くらい授業を受けてから判断してもらうのが良いかと思います。
アルバイトと両立している学生は多く、課題をしっかりとこなし知識・技術の習得を学生生活の最重要目標に考えつつ、
アルバイトで社会経験を積むことは就職活動時の大きなメリットになることも多いので内容なども吟味し、経験を積むと良いと考えています。
また、アルバイト以外にもインターンや学生同士で展示会を開催するなど意欲次第で学校外の活動と両立している学生もいます。
下記の在学生インタビューでは各科の特徴のほか、アルバイトなどの時間の使い方なども取材しています。
下記ページもご確認頂き、参考にしてみてください。
▶各科学生インタビュー:https://www.bunka-fc.ac.jp/realvoice2026/
▶流通科プロモーションコースの学生発メディア『prop』では課題などの放課後のライフスタイルを含め学生インタビューを行っています。
・ lifestyler(文化生のライフスタイルをインタビュー!):https://prop-bunka.com/lifestyle/
A 文化服装学院は、世界に名だたる有名ファッションスクール(美術系大学のファッション学部)と肩を並べる評価を獲得しています。
海外のファッションメディアが発表する「世界のファッションスクールランキング」においては、アジアで唯一、ランキング(TOP15など)に選出されるなど、国際的にも客観的な高評価を得ています。
日本国内において、大学ではなく専門学校である本学院が世界のトップ校として支持されている理由は、その卓越した教育の質と学習環境にあります。これまで世界で活躍するデザイナーを多数輩出しており、長年にわたり築き上げたファッション業界からの厚い信頼と実績は他校の追随を許しません。
また、専門職種に直結する実習時間が圧倒的に多い点も、大学の学びとは大きく異なる本学院ならではの特長です。
なお、文化学園大学への進学と迷われている方は、両校は授業環境が異なり、授業を通した学生間の交流はございませんので、それぞれの学校の特色をお調べいただき、ご自身の目的や希望する学びのスタイルに合った環境をご検討ください。*文化服装学院の大学機関ではございません
▶文化服装学院が世界で評価される理由:https://www.bunka-fc.ac.jp/about/
▶海外のファッションメディアによるスクールランキング参照サイト:
「Vogue Business」 https://www.bunka-fc.ac.jp/ct-college/51220/
米メディアCEOWORLD magazine https://www.bunka-fc.ac.jp/ct-college/54218/
A 文化服装学院の学科詳細に関しては入学案内書や本サイトの学科を参照ください。
各科によって学ぶ内容が大きく違うので来校型イベントでの個別相談もおススメしています。
また、入学対象学科の在学生インタビューでは各科の特徴や制作作品、
アルバイトなどの時間の使い方など代表学生のインタビューを掲載しています。
下記、該当ページもご確認頂き、コース選びに活用下さい。
▶各科学生インタビュー:https://www.bunka-fc.ac.jp/realvoice2026/
A 文化服装学院の学生の約30%が、大学や短大とのWスクールや卒業後、または社会人を経験されて入学されている方です。
授業カリキュラムは長年の実績の通り、ファッション業界で活躍するための知識と技術を習得する専門カリキュラムです。
国内外のアパレルブランド・企業で活躍したい方々のご入学をお待ちしております。
▶大学・社会人からの入学者インタビュー:https://www.bunka-fc.ac.jp/prospectivestudent/college-adult/
A ファッション業界は、つくる仕事、伝える仕事、売る仕事……
さまざまな職業から成り立っています。
文化服装学院の卒業生はファッションデザイナーやパタンナー、生産管理、衣装制作、スタイリスト、ショップ経営、バイヤー、プレス、
ショップスタッフ、モデル、テキスタイル関連、ジュエリー・バッグの小物関連職種など様々な職種で活躍しています。
また、ファッションメディアに登場する多くの有名人も多数輩出しています。
下記の各コンテンツの文化服装学院の卒業生の取材動画や記事をご覧頂けます。
▶国内外で活躍する文化服装学院 卒業生特集:https://www.bunka-fc.ac.jp/careers/bfc-graduate/
A 学科によって異なります。こちらのページをご確認ください。
▶学費・修学支援・奨学金:https://www.bunka-fc.ac.jp/application/scholarship/
※定員に達した場合、自己推薦入試 第3期/一般入試 第2期・第3期の募集は実施いたしません。
文化服装学院は、未来のファッション業界を
牽引する人材を幅広く受け入れます。